求人案内|横浜で顧問契約250社以上。信頼と実績のひぐち税理士事務所

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新卒・第二新卒・未経験者OK

新卒・第二新卒ではなくても「税理士事務所で働きたい」「税理士になりたい」という気持ちがある人であれば応募可能です。

理不尽なことの少ない税理士事務所で、一緒に楽しく働きましょう!

*税理士事務所にしては珍しいフリーアドレスなので、誰とでもコミュニケーションがとりやすい!

事務所風景

次こそ納得のいく就職を!

転職で失敗したくない!誰しもがそう思っていると思います。

また、会社説明会や面接だけでは、正直なところ会社のことがよく分からない。というのが本音だと思います。(私も一緒に働いてみないと、よく分かりません)

そこで、弊所では「事務所見学会」「体験入社」を随時行っております。

・事務所見学は「いつでも」「何度でも」「何時間でも」OK
・体験入社は希望により1日〜7日間、時給1000円で行っています。

<ご希望の方は、電話又はメールで樋口までご連絡ください>
TEL 045ー871ー6052
mail info@higuchi-taxoffice.jp

事務所見学会について

初回の事務所見学では、仕事内容・待遇などの概要を説明します。
その後、時間に余裕があれば自由に事務所見学を行って頂けます。

また、先輩職員の話が聞きたい場合には、話したい人を指名して自由に話すことも出来ます。

2回目以降の事務所見学は、アポなしで来て頂いても大丈夫です。
転職で失敗しないために、何度も足を運んでみるのも良いと思います。

<こんな事を聞いてみては?>
・なぜ前職を辞めたのですか?前職と比べて今はどうですか?
・未経験で入ってみてどうですか?

体験入社について

どなたでも希望により1日〜7日間の体験入社が行えます。
さらに体験入社を継続したい場合には、面談のうえ継続することも可能です。

体験入社にあたっては、守秘義務を遵守することへの同意が必要ですが、それ以外の条件はありません。

体験入社中の仕事内容は、主に会計データの入力作業となります。
*1日3時間〜 時給1000円(交通費なし)

<体験入社でこんな不安を解消しよう!>
・再就職しても、またブラック企業ではないか
・自分に向いている仕事かどうか分からない
・思っていた仕事と違うのではないか

年収モデルケース

入社1年目 年収300〜350万円
  2年目   330〜380万円
  3年目   360〜410万円
  4年目   390〜440万円
  5年目   420〜470万円
  6年目   450〜500万円
  7年目   480〜530万円
  8年目   500万+歩合

*残業時間や有給消化率は人によって違うので、事務所見学会で先輩に訊いてみてね!

求める人材

・社会人としての基本的マナーや常識が身に付いている。
・素直に新しい環境に溶け込め、社風やスタイルになじみやすい。
・社会人を経験し、目的意識やビジョンが明確になっている。
・自ら学ぼうとする気持ちがある。

<キーワード>
常識、素直、意欲、熱意、気持ち、モチベーション


税理士事務所は無くならない?

AIの進歩によりデータの入力作業は減るでしょう。しかし、現在のスキャン技術では街の領収書を完璧に読み込めるのは50%未満なので、一定数の入力作業は残ります。

また、入力されたものが経費として認められるのか?正しい経理処理になっているのか?という部分は、まだまだAIでは判断できません。なぜならば、業種ごと・会社ごとに経費の範囲は異なりますし、もっと言えば、社長の考え方によっても経費は変わるからです。

AIの進歩により入力作業が減る分、一人一人が担当できる顧問先数が増えますので、むしろ生産性は上がるでしょう。さらに、会社の数字を最も近い場所で見ることの出来る税理士事務所は、これからも社長の相談役としていられます。

このような理由から、税理士事務所はそう簡単には無くなりません。

大企業との違いは?税理士事務所は潰れない?

・大企業のように企業の都合でリストラされません。
・大企業の中でごく一部の役割を担うよりも、確実にスキルアップします。
・顧問先が存在する限り、顧問先の信頼を失わない限り、仕事は無くなりません。
・顧問先の寿命を延ばすのも、顧問先から信頼を得るのも、自分の頑張り次第です。
 顧問先は最終的には自分に付いてきます。
・税理士事務所がどうなっても、自分がしっかりしていれば、職は失いません。
 これこそが「手に職をつける」という事です。

大手税理士事務所との違いは?

新規顧問先を受け入れている期間には、月平均3件の顧問先が増えていますが、大手税理士事務所と違い、年間の採用人数は1〜2名です。

広告費を増やせば今以上に新規顧問先も増えますが、新規顧問先に対する業務が軌道に乗るまでには相当の労力を要しますので、あまり増やし過ぎると業務の質が落ちてしまいます。

また、5倍の新規顧問先を受け入れようとすれば5倍の新規採用が必要となりますので、採用を急ぐことによる採用失敗が懸念されます。

採用失敗による反動は既存職員へ跳ね返りますので、職場環境の悪化に繋がります。
よって、弊所では「業務の質」と「職員の質」を維持するために、年間1〜2名の採用に留めています。

新人インタビュー(Sくん)

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