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税理士事務所の就業規則

私は、従業員に顧問先を略奪されました。わずか1ヵ月の間に、顧問先15件(年間報酬は約500万円)から次々と顧問契約を解除されたのです。

その従業員の在籍期間は1年半・・。いま思えば、略奪するために入社してきたとも思えます・・。

私が「顧問先を略奪されないための就業規則のポイント」を広めようと思ったきっかけは、このような体験をしたからです。

税理士事務所の就業規則

経済的・精神的・肉体的苦痛を味わい、弁護士さんに泣きつき、訴訟を起こしてから気づくのでは遅いですし、とても勿体ないことです。

きちんとした就業規則を作成していれば、
従業員に顧問先を略奪される可能性は極めて低くなります。
従業員を信頼し、安心して事務所運営が行えるようになります。

私の二の舞とならないように、
ぜひ、「顧問先を略奪されないための就業規則のポイント」をご購入ください。


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税理士事務所の顧問契約書

私は、元従業員と共謀し、意図的に報酬を支払わなかった元顧問先6社に対し、訴訟を起こした事があります。(元従業員とは、顧問先を略奪した従業員です。)

顧問契約をしていたのだから、税理士業務は請負契約ではなく委任契約なのだからと高を括り、弁護士も立てずに裁判に挑んだところ・・。結果は散々なものでした・・。

税理士事務所の顧問契約書

裁判所に対し、いくら委任契約である事を主張しても、いくら2ヵ月前の解約予告が必要である事を主張しても、まったく話が通じないのです。

新しく顧問先になる会社と、顧問契約を結んでからでは遅いのです。

きちんとした顧問契約書を作成していれば、
裁判所に税理士業務が委任契約であることを理解してもらえます。
2ヵ月前の解約予告が無かった場合に、2ヵ月分の顧問料を請求できます。
もしかすると訴訟費用も請求できるかもしれません。

私の二の舞とならないように、
ぜひ、「裁判になっても勝てる顧問契約書のポイント」をご購入ください。


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横浜での税理士事務所の集客方法

従業員に顧問先を略奪され、必死で顧問先を増やそうとした時期があります。

横浜での税理士事務所の集客方法には、様々な方法があると思いますが、費用対効果が最も高かったのは、やはり○○○○○による集客です。

即効性もありますし、税理士紹介会社に支払う紹介料と比較しても10分の1程度です。

横浜での税理士事務所の集客方法

○○○○○による集客を成功させるためには、質の高い△△△△△△と、それに連動した□□□が必要になってきます。

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コンサルティング料 月額3万円(税別)×12回払い(1年契約)

 ※成果が出なかった場合にコンサルティング料を返却する契約方式もございます。
 ※上記の契約方式には一定の前提条件を設けております。
 ※弊社と競合する横浜地域など、一定の地域についてはお断りする場合がございます。

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